平田の哲二郎 実食レポート
哲二郎のまぜそば(自宅ver.)

おぉ〜!!なかなかいいじゃない(≧∀≦)
色々妄想を膨らませて、結局よく分からなくなってしまったので(笑)、好きな食材を無作為に放り込んだだけですが、色味的には悪くない気がします(*´ω`*)

ちょこちょこセルフトッピングもしてありますが、標準でついてくるものだけでも、
すり鉢盛りの表面がほぼ覆われてしまうほどたっぷりの具材量となっていたので、かなりお得感もありますね^ ^
では早速いただきます!
トッピングたち

まずは混ぜてしまう前に、すり鉢を彩る各要素からピックアップしていきましょう!

豚さんは1人前あたり2枚入っているので合計4枚!
これは食べ応えありますね〜(≧∀≦)

ぷるっとした固形タイプの味付きアブラ!
哲二郎さんのこのアブラおいしいんだよなぁ〜(๑˃̵ᴗ˂̵)

メンマは淡麗ラーメンからこういうジャンク系まで何にでも合って、そのマルチな活躍ぶりはすごいですね^ ^

チーズはものすごい量が入っていてびっくりしました!笑
ちょこっとブラックペッパーを振りかけてアクセントに^ ^
こちらは早急に麺の下に移動して頂いて、とろっとなった時にまたお会いしましょう☆

セルフトッピングはキムチ、ネギ、温玉!
色味的なポイントになるだけでなく、これは絶対合うと思ってたんだよなぁ〜(≧∀≦)

温玉はお店でも乗っていますし、オススメトッピングにも入っていたのでほぼマスト☆
「お好みで」って書いてあったから4個にしてみましたけど大丈夫ですよね?(゚∀゚)笑
麺

大量のトッピングの下から引っ張り出した麺!
やっぱりタレと麺のみのシンプルなコンビネーションも味わっておきたいですよね^ ^

お持ち帰りまぜそばでは、通常時とは異なりオーション麺が使われています!
ワシワシとした硬めの食感にビシッと効いたシャープな醤油感が加わって素晴らしい攻撃力を演出!
うんうん、おいしい(๑˃̵ᴗ˂̵)
すごい再現度だなぁ(*´ω`*)
豚

豚さんもお店で頂くものと比べても遜色がないレベルのクオリティとなっています!
肉質感がありながら硬くなく、脂身も程良いというバランス感がすごいんですよね☆

味の染み込み方もパーフェクト!
これは絶対ビールにも合いますね(≧∀≦)
徐々に混ぜてジャンクにキメる!

では少しずつ混ぜていって、すり鉢とお口の中を幸せのカオス状態にしてやりましょう(*´ω`*)笑

まずは温玉をパカっと!
こういう卵関係のドアップって何度見ても飽きませんよね〜笑

醤油キリリ、食感しっかりの麺を温玉のマイルドさで包み込んだらおいしいに決まっています!
水戸黄門やアンパンマンレベルの予定調和と言っても過言ではありません^ ^笑

アブラまみれにした豚さんにネギを添えてぱくり!
あぁ〜これもまたいい^ ^
七味なんか振りかけちゃっても良さそうですね!

麺や豚さんとはもちろんですが、キムチはチーズと合わせたくて入れたんですよね〜☆
これが見事に大正解(≧∀≦)

あ〜メンマやさしっ(๑˃̵ᴗ˂̵)笑
歯応えのある食材ですし、割と主張する存在だと思っていたメンマが味のオアシスに感じたのは初めてかもしれません(゚∀゚)笑
平田の哲二郎 総評

セルフトッピングの効果もあり、味の波状攻撃が凄まじかったですが、どうに食べてもおいしいというゴールにたどり着くのは、ベースの味わいのレベルの高さがあってのことなのは間違いありませんね(≧∀≦)
豚のみ、アブラのみを買ってみるのもアレンジの幅が広くて楽しそうですし、また別のメニューが登場した時はぜひそちらも試してみたいと思います☆
ごちそうさまでした!
関連 : 二郎インスパイア系の記事一覧
関連 : 汁なし•まぜそば系の記事一覧
▼群馬県の二郎系ラーメン情報はこちらをチェック
▼平田の哲二郎さんの過去記事はこちら
コメント